耳を描いた

2歳10か月になったちびちゃん。

塗り絵も結構上手になった。
パズルは80ピースまで完成させる。
ipadでのゲームは対戦までしてしまう(相手は2歳児と気づかないでしょう・・・(;^ω^))。


そして、顔が何となく描けるようになった。

大きなまるを描いて、
目を描き、
鼻を描き、
なぜか一文字の口を描く。


「耳は?」と聞くと、
「耳ね」と言い、
目の横に描いた。

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また一文字。
まさかの棒線。

ええっ・・・💦



ああ、これが我が子の実力。
半分は、夫の血。


「髪の毛も描いてよ」と言うと、
今度は縦線をたくさん描いてくれました。


*黄色のほうがパパで、赤がママだそうです。


待機児童問題は深刻だ

いわゆる「保活」をしていたときから思っていたことだけど、
大事な子どもを預ける保育園に「選択肢」がないことはかなりの問題。


希望はいくつも出すけれども、
入園できるかわからない。

入園できたとしても、
転園できない。


こんなバカバカしいことはない。


保育事業者は一生懸命なところもあるだろうけれども、
そうでなくても殿様商売になる。

なぜなら、競争原理がまったく働いていないから。


だから、保育士の虐待があってもなかなか表に出ない。


実は、
親は大抵のことに気が付く。

なぜなら、自分の子どものことだから。


「この先生は不平等。」
「この先生は感情の起伏が激しい」など。

しかし、明らかに出るまでは、
親はじっと我慢する。


これは、決して子どものためにならない。


posted by new-mom at 01:16Comment(0)日記

距離を置きたい

何でもそうですが、

密接過ぎる関係は難しい。


たとえそれが親子でも。



友人も同僚も家族も

ある程度は距離を置きたい。



母にちびちゃんのお守りを頼むと

ごみ捨てから片付けから洗濯から

何でも完了されています。



だから、母が来る前に急いでごみ出しをし、

洗濯も済ませる。



しかし、少量のごみはさらに片付けられ、

洗濯物は取り込まれ、たたまれている。



おまけに、

きれいに片付けられているため、

必要なものが見つからず、

急いでいるとパニックになる。



ちびちゃんは、「ばば、帰らないで~」と大泣きし、

毎回一時間以上すったもんだする。



「助けてくれ~。」

posted by new-mom at 00:09Comment(0)日記