スマホジャンキー

ちびちゃんの父親は、スマホジャンキー。
常にスマホを離さない。

数ヶ月前からスマホに連動するスマートウォッチを
なぜか2つも腕につけています。

寝るときも、トイレに行くときもスマホと一緒。


ちびちゃんの父親は、一緒に住んでいないので、
たまに来るだけだけど、
たまに来ても、スマホをずっといじっている。


ある日、ipadをちびちゃんに見せていました。
ちびちゃん、2歳5ヶ月。
すでにスマホの操作はかなりのもの。

自分でyoutubeを再生するし、
保育園の連絡帳も開いて、排便チェック。
Yahooの天気予報を開いて、毎日天気の投票をしている。
もちろんゲームもできる。


ああ、この子も行く末は、スマホジャンキーか。


ipadもあっという間に操作できるようになり、かなり高度なゲームをこなしています。
途中に出てくる広告も、早業で消していく。

恐ろしき2歳児。


ジャンキーにだけは、ならないで…。

高齢の親は恥ずかしいのか

体力や精神力の限界を感じるこの頃。

若いときに産んでいれば、こんなことにはならなかったのか。

股関節がほぼ外れかかっているため、
腰が痛くて痛くて、子どもを地面から持ち上げるのがキツイ。
妊娠前までは、ランニングしてしたけれど、
もはや走れない。
仕事で疲れているとはいえ、寝かしつけで一緒に寝落ちしてしまい、
朝まで起きられない。


高齢であるがゆえの体力の限界を感じているママはいるのかしら…と、
検索してみたところ、
「親が高齢で恥ずかしい」とか、
「親が高齢で死にたい」とかのコメントが出てきた。

なんと(!)、思春期になると、そんなことで悩むのか。


私も実際心ない言葉をぶつけられたことがあった。

他人から。
残念ながら100%高齢の方から。

「子どもが大きくなると、恥ずかしいって言われるぞ。」
「なんでもっと早く産まないんだ。」


ネットには、厳しく、常識的なコメントが返信されていた。


親が高齢で恥ずかしいなら、
もう親でなくてもいいよ。

死にたいなら、
親が先に死ぬから心配するな。

自分で生きていけ。


私なら、そう答えます。

posted by new-mom at 01:09Comment(0)日記

ゲームアプリインストール

ちびちゃん、2歳4か月。
スマホの腕はかなりのもの。

大好きなyoutubeは自分で操作して再生してしまうが、
途中出てくるたくさんの広告もパッパッパッパと消してしまう。

一体どこで覚えたんだ・・・?!


アンパンマンのゲームも上手で
文字が読めないはずなのに、
「はい」とか「いいえ」も選択して進んでいく。


それどころか、
どんどん上級のレベルに進んでいく。


あるとき、ママのスマホに見知らぬマークが・・・。

まさかのGoogleアプリインストール。


恐ろしや2歳4か月。
posted by new-mom at 16:24Comment(0)日記