超高齢のリスクを考えた病院選び

行きつけの病院がなく、紹介もしてもらえなかった私は、自分で病院を探すことに。
ウィメンズパークのサイトが役に立ちました。


しかし、このとき必要なのは、「超高齢出産」になるから、危険という認識。
大きな病院でないと受け入れてくれないらしい。
地元の昔からある産婦人科やクリニックでは無理でしょう・・・。


まあ、どちらにしても、地元は仕事柄知り合いが多いので、ちょっと離れた場所がいい。

NICUはあった方がいいのか。
救急対応がしっかりしていないと。

助産師さんの分娩にあこがれていたけど、超高齢なんだから、そんなこと言ってられない。


結局、電車で20分くらい離れた病院に行くことになりました。
大き目の病院。
でも、お金のかからない病院。

もちろん紹介状なしだから、初診は数千円多めに払うことに。


「確かに妊娠していますね。」と先生。
「母子手帳とかもらいに行った方がいいんですよね?」
「次の健診の後でよいですよ。」

・・・そうか。赤ちゃんがどうなるかわからないから、まだ妊娠届を出さなくてよいと。


でも、今が一番不安定なんだから、マタニティマークほしい。
後から知りましたが、地下鉄の駅などでマタニティマークをもらえるんだそう。
でも、だいたいは、役所で妊娠届を提出した時にもらえるのが普通です。

もっと気軽にもらえたらいいのに・・・。

不安がいっぱいな初期。






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