私は父親

ふたり暮らしの私たち。
子どもにとって、私は母親であり、父親。

ちびちゃんが開けないものを開くと、
「ママ、すご~い。」

ゴキブリが出ても、もちろん怯まず退治。
「ママ、すご~い。」


今回は、ハエだか蜂だかの2匹セットがお風呂場に。
(コンタクトを外した私はハエか蜂か区別がつかなかった(^_^;)。)
外に干してあった洗濯物についてきてしまったのだろうが、よりによって2匹…。


殺虫剤を思い切りかけて、まず一匹。
さらに殺虫剤をかけて、シャワーで流して二匹目。
「ママ、すご~い。どうしてできるの。」
と、お褒めの言葉。
やるしかないでしょ。

すると、大量の殺虫剤を吸い込んでしまった私は、大量の鼻血を放出。
「ぎゃあ、ママ鼻血出てるよ~!」


次回は、紙で叩くことにします。
posted by new-mom at 00:31Comment(0)日記

紙は宝物だった!

毎日保育園からぬり絵や自分で描いた絵を持って帰ってくるちびちゃん。

最近は、広告チラシでマイクの形にぐちゃぐちゃにしたものまで持ち帰ります。

毎日3~4枚のくしゃくしゃの紙がたまり、
捨てるに捨てられず、困るママです。

「ママにプレゼント!」

いつもそう言って渡すので、
「はいはい、ありがとう」と受けとるだけ。


ある日、ふとくしゃくしゃの紙を広げてみると、
「あれ、ママの名前が書いてあるよ」
「そうだよ。いつも書いてるよ」とのこと。

ちびちゃんの名前とママの名前、ハートマーク。うさぎや猫。

「だから、ママにプレゼントって、言ってるじゃん。」


そうだったのか。
ごめんね。ママはちゃんと見てなかったよ。
毎日、ママの名前を書いてたんだね…。


くしゃくしゃの紙は、
ゴミではなかった。


posted by new-mom at 23:13Comment(0)日記

4歳児のIT

ちびちゃんは1歳のときからスマホやタブレットでゲームをし、ミニオンやマリオわ使いこなしていました。

2歳のときには、youtubeをCASTしてテレビに映していました。

3歳ではマイクで何でも検索ができ、自分でゲームアプリをダウンロード。
写真を撮ることもできました。

4歳になると、おそろしや
ゲームで課金していたのです…!
ママのクレジットカードが登録されているスマホでファッションのゲームアプリで洋服や靴を選んでいました💧

 毎晩、眠るときにyoutubeでディズニーの音楽を流すのですが、セットするのはちびちゃんの仕事です。
電話のコール音が鳴らないようミュートにし、音量を小さくしていつもと同じ大きさにし、「おやすみディズニー」をプレイ。

ある日、再生が途中からの「おやすみディズニー」を見て、「ママ見て。昨日は早く寝たんだね~」と言う。

あなた、頭いいわね…💧

posted by new-mom at 23:34Comment(0)日記