怒ってごめんね

いつも怒って声を上げて、
その後に反省します。

仕事柄・・・と言い切りたくないが、根も葉もないデマや、屁理屈による誹謗中傷などが多く、
精神的にイライラしがちな私は、子どもの屁理屈に爆発してしまうこともあります。


父親がいない我が家は、
仕事、家事、子育てのすべての負担がママひとりに集中し、
ストレスがたまってしまうのかもしれません。


夜眠るとき、
ちびちゃんとふたりで向き合って話せる時間が大切。
それは、ちびちゃんもわかっているようです。

保育園のお友だちや先生のことを話したり、
ふたりでくすぐりっこしたり、
本当に大切な時間。


「ママはね、お仕事をしているときも、ずっと〇〇ちゃんのことを思い出しているんだよ。
今何してるかなあ・・・とか、眠っているときの顔を思い出して、かわいいなあ・・・とか。」

すると、ちびちゃんは泣き出しました。
そんな話で涙が出るのか。
4歳になったばかりなのに・・・。ひらり昼寝.jpg

本当はさびしいんだね。ごめんね。


赤ちゃんのときの話も大好きなちびちゃん。
赤ちゃんの頃可愛がられていた様子を聞いて、嬉しくなるんだね。

愛されていることが大事なんだね。