スマホジャンキー

ちびちゃんの父親は、スマホジャンキー。
常にスマホを離さない。

数ヶ月前からスマホに連動するスマートウォッチを
なぜか2つも腕につけています。

寝るときも、トイレに行くときもスマホと一緒。


ちびちゃんの父親は、一緒に住んでいないので、
たまに来るだけだけど、
たまに来ても、スマホをずっといじっている。


ある日、ipadをちびちゃんに見せていました。
ちびちゃん、2歳5ヶ月。
すでにスマホの操作はかなりのもの。

自分でyoutubeを再生するし、
保育園の連絡帳も開いて、排便チェック。
Yahooの天気予報を開いて、毎日天気の投票をしている。
もちろんゲームもできる。


ああ、この子も行く末は、スマホジャンキーか。


ipadもあっという間に操作できるようになり、かなり高度なゲームをこなしています。
途中に出てくる広告も、早業で消していく。

恐ろしき2歳児。


ジャンキーにだけは、ならないで…。
posted by new-mom at 23:59Comment(0)日記

高齢の親は恥ずかしいのか

体力や精神力の限界を感じるこの頃。

若いときに産んでいれば、こんなことにはならなかったのか。

股関節がほぼ外れかかっているため、
腰が痛くて痛くて、子どもを地面から持ち上げるのがキツイ。
妊娠前までは、ランニングしてしたけれど、
もはや走れない。
仕事で疲れているとはいえ、寝かしつけで一緒に寝落ちしてしまい、
朝まで起きられない。


高齢であるがゆえの体力の限界を感じているママはいるのかしら…と、
検索してみたところ、
「親が高齢で恥ずかしい」とか、
「親が高齢で死にたい」とかのコメントが出てきた。

なんと(!)、思春期になると、そんなことで悩むのか。


私も実際心ない言葉をぶつけられたことがあった。

他人から。
残念ながら100%高齢の方から。

「子どもが大きくなると、恥ずかしいって言われるぞ。」
「なんでもっと早く産まないんだ。」


ネットには、厳しく、常識的なコメントが返信されていた。


親が高齢で恥ずかしいなら、
もう親でなくてもいいよ。

死にたいなら、
親が先に死ぬから心配するな。

自分で生きていけ。


私なら、そう答えます。

posted by new-mom at 01:09Comment(0)日記