初めてのママ友に会いました。

妊娠中、高齢のため、近所の産婦人科には通えず、
都心まで通院していました。

常につわりとの闘いだった頃、
病院の母親学級に参加。

飲み物も水しか飲めなくて、病院で出された麦茶に手を出せませんでした。

そのとき初めて出会った隣の区にお住いのママさん。
「麦茶、飲めますか?」


予定日が1日違いで、一緒に入院したいねと話した最初のママ友。


ご無沙汰していた彼女に偶然出会いました。お互い妊娠していた頃と違って、つわりから解放され、いきいきとした素敵な彼女に出会い、
本当に嬉しかった!


その頃から保育園の見学に行っていたママ友。
保育園探しも大変だったよね。


私は、病院に行くのに電車に乗るのも大変でした。
つわりがひどすぎて、何度も途中下車しながらようやくたどり着く。

「ベンチがほしい。」どうしてないのだろう。
あっても、皆埋まっていて座ることすらできない。


あの頃の気持ちを忘れず、さまざまな問題に取り組まなくてはいけない。


認証保育所に入園

5月から近くの認証保育所に入園できることになりました。

歩いて10分かからない。
一階なので、ベビーカーも楽ちん。

私の代わりに送り迎えが多いおばあちゃんの負担が減るので、よかった。


月曜から慣らし保育が始まりました。

最初は2時間半。
可愛そうだけど、短すぎるので、2重保育の苦は続く・・・(-_-;)。


また、いろいろな準備をやり直し。

必要なものを買ったり、
名前書きしたり。


また3時だ。やばい。

二重保育

これをやっている人は結構いるのではないかと思います。

認可保育園は終了時間が早い。
18時半に迎えに行くには、17時半には会社を出なくてはならない等。

一時預かり。
送迎。

二つ目の保育。


我が家の場合は、認可外保育所にずっといると、子どもがきびしそうなので、
慣れているファミリーサポートへ。

その代わり、大変なのが離乳食。

保育所と違って、離乳食を持っていかなくてはならない。


子どもの負担は、親の負担と一緒。
お迎えも送りも2倍。


二重保育の後は、ふたりともぐったりです。
そして、疲れと眠さで機嫌が悪く、大暴れのちびちゃん。


働くのは、大変です。。。